テラスフォーシーズンズ
資料請求・お問い合わせ
どなたでもお気軽に

グループは、誠実な心で、お客様、ご家族の生活サポートを心豊かに味わえるよう貢献してまいります。

吹田市の紫金山公園や釈迦ヶ池の自然あふれるロケーションを四季を通して、
テラスから味わえることから名づけました。

「テラス・フォーシーズンズ」のグループシンボルは、青空のブルー、スタッフの情熱あるおもてなしのレッド、
自然あふれる立地のグリーンが、心地よい風に吹かれ、ひと時を感じていただけるよう
デザインのモチーフとなっております。

PCR検査

ご利用の皆様に、より充実した安全と安心をお届けするために、テラスは5月20日にスタッフ全員のPCR検査を実施いたしました。結果は全員「陰性」でした。まだまだ予断を許さない状況が続いていますが、今後も引き続き、皆様に安全・安心にご利用いただけるように、コロナ感染症の予防に最新の注意を払っていきたいと考えております。

共生型のデイサービス

新年度(令和3年)1月1日より、共生型のデイサービスを展開していきます。介護保険のご利用者のみではなく、障がい者サービスを組み合わせたデイサービスです。地域の中で自分らしい生き方をしていただくために当事業所として新事業を行います。

介護職員等特定処遇改善加算 ②

介護職員等特定処遇改善加算の当テラスの取り組みに関して下記に記します。       ◆資質の向上・・その職種に合った研修の受講と人事考課   ◆労働環境・処遇の改善・・①ソフトの活用による情報共有・記録の電子化での業務負担軽減 ②毎朝のミーティングでの情報共有 ③事故防止会議の実施やマニュアルの作成 ④敷地内全面禁煙及び職員休憩室の確保   ◆その他・・①無理のない業務プログラムを作成し情報も共有 ②非正規職員から正規職員への転換を推奨 ③積極的に職員を採用し、個々の業務負担の軽減

介護職員等特定処遇改善加算 ①

2000年の介護保険法の施行以来、介護の人材確保を取り巻く環境は厳しく、2025年には約34万人の人手不足が生じるとされています。そのような中で、今までにも処遇改善等の取り組みは行われてきましたが、人材確保をより一層進めるために、経験・技能のある職員に重点化を図りながら、介護職員の更なる処遇改善を進めるために「介護職員等特定処遇改善加算」が行われることになりました。経験・技能の高い職員の確保が利用者様のサービス向上につながると考え、テラスは処遇改善加算Ⅰと特定処遇改善加算Ⅱを取得しています。

共生型のデイサービス①

令和3年1月1日より開始した共生型のデイサービスが一年を過ぎました。おかげさまで順調に進んでおり、高齢の利用者様にも障がいをお持ちの方にも、ご一緒の利用がお互いによい効果を与えあっているようです。この写真は高齢者様と障がいをお持ちの方が同じテーブルでイベントを楽しまれている様子です。

共生型デイサービス②

こちらの写真は、障がいをお持ちの利用者さんが、高齢者の方と一緒に陶芸のアクティビティを行っている写真です。

ネイルアート

2018年9月からスタートして、今も続けているネイルアートが、新しく始めた共生型デイサービスの利用者様からも大変好評です。おしゃれは指先から?とも言いますが、人目に触れやすい爪がきれいに彩られていると、本人だけではなく周りの方々をも華やかな気持ちにするように感じられます。

敬老の日

9月17日の金曜日に「敬老の日」の特別料理をご用意しました。天ぷら・焼き物・茶碗蒸し・酢の物等々、ミニ会席膳のようなお料理でした。食事の前にはマスクにつけるビーズアクセサリーの製作を行いました。細かい手作業ですが、丁寧に楽しく細工して完成させました。これからもおいしいものをたくさん食べて、お話をして、笑って元気に長生きしていきましょうね!

陶芸教室

テラスのアクティビティは以前に紹介した「絵手紙」と「フラワーアレンジメント」に加えて「陶芸」があります。月に1回開催しており、様々な作品を仕上げています。指先が土に触れることや、造形を考えることはとても脳に刺激を与えると考えられています。利用者さんの技術は最初に土をこねるところから、作品を仕上げるところまで、すべてのステージで格段に上達しています。

絵手紙教室

毎月1回、絵手紙教室を開いています。5月は25日の火曜日がその日でした。参加者の皆さんの腕前も最初の頃に比べると、格段に上がっています。左の写真を見ていただけばお分かりになるように、皆さん真剣そのもの。まだまだ上達していきそうですね。